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英語教員のためのスピーキングテスト -理論と実践ー

,Jerry Talandis Jr.

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ペーパーバック : 136ページ pages
作者 : Jerry Talandis Jr.
コレクション : 本
ISBN-10 : 4905343194
フォーマット : 単行本
発行日 : 2018/1/15
本のタイトル : 英語教員のためのスピーキングテスト -理論と実践ー
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内容紹介--------------- お客様へ:在庫状況について、「一時的に在庫切れ; 入荷時期は未定です。」と表示される場合がありますが、ご注文後、遅くとも約2週間以内には発送されますのでご安心下さい。 Please note: The status of this book may be "unavailable" or "out of stock". This is due to the restocking process at Amazon. Don't worry, Alma Publishing is a Japan-based company and will deliver promptly the copies you order. --------------- テスト評価で英語教育が変わる! ―スピーキングテスト導入のための完全ガイド― 英会話教育に携わる方は必読! スピーキングテストの理論から実践までを網羅! 「学生が話せるようになる」という教育目的を達成させると同時に評価の信頼性・妥当性が高く実施しやすいスピーキングテストを行うためのノウハウをすべて紹介します。 ・学生のコミュニケーション能力をUPさせるスピーキングテストとは? ・学生のスピーキング能力を正確に測るには? ・スピーキングテストを取り入れたいがどう始めればよいのか? ・スピーキングテストの実践例はどんなものがあるのか? ・学生のモチベーションを上げるには? *** 「日本で英語教員の職に就いた最初の頃、スピーキングテストの評価をどうするかが大きな悩みの種でした。スピーキングというなまものを一貫性を持って客観的に評価するなど、まともにやろうとする方が非現実的だと思っていました。 テスト評価に関する優れた本は何冊か持っていましたが、それらは難解で専門的な一般論に傾きがちで、日本の教育事情に応用するためには大量の情報を読み解き再構築する必要がありました。それは決して容易なことではありません。 そこで、日本の教育事情に合ったスピーキングテストの評価方法が簡単に分かる本を書けないかと思ったのです。「テスト評価を専門としない教員が、学生たちのやる気を引き出すスピーキングテストを成功させるために知っておくべきことは何か?」という問いから始まったのがこの本です。」 ―ジェリー・タランディス・ジュニア著者について著者:Jerry Talandis Jr.(ジェリー・タランディス・ジュニア)富山大学特任教授。1993年から日本で英語を教えている。JETプログラムに3年間参加した後、富山外国語専門学校に12年間勤める。その後、単身赴任で東京学園大学に3年間勤務し、2012年4月より富山大学で准教授を務める。主に人文学部にて英会話と英作文を教えている。授業に加え、複数の研究や出版活動にも力を入れている。目下の関心は授業におけるテクノロジーの活用、オーラルコミュニケーション力向上のための語用論を用いた効果的な教授法、多読とスピーキングスキルとの関連性などである。 Jerry Talandis has been teaching English in Japan since 1993. He did a three year stint on the JET Programme, then taught for 15 years at the Toyama College of Foreign Languages in Toyama Prefecture and at Toyo Gakuen University in Tokyo. He has been teaching English conversation and composition at the University of Toyama since April 2012. His current interests are technology in the classroom, how to effectively teach pragmatics for improving oral communication, and the connection between extensive reading and building speaking ability. He is working on the third edition of “Conversations in Class". 訳者:作井恵子(さくい けいこ) 神戸松蔭女子学院大学教授。オークランド大学(NZ)応用言語学博士課程修了。アメリカ、ニュージーランド、日本で英語・日本語の教授経験があり、専門は教員教育、ICTと英語教育、テスト評価など。著書に「Get it down」(センゲージ出版社)『Instructed Second Language Acquisition: Case studies』(ニュージーランド教育省)などがある。
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著者 [EPUB]からタイトルをダウンロード-電子ブックをダウンロード以下は、英語教員のためのスピーキングテスト -理論と実践ーに関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
日本人学生を教える、ネイティブイングリッシュスピーカーの教師むけに書かれた本ですが、それ以外の人が読んでも参考になります。前半が理論編、後半が実践編で、後半のChaper7,8,9で紹介する三種類のスピーキングテストがとてもよいと思いました。どれも著者が独自に開発したテスト法で、テストと言いつつ、しゃべるのが苦手な日本人学生の弱点を、さまざま工夫を凝らして補うすべが盛り込まれています。テストすることが、弱点克服につながるよう工夫されています。Ch. 7は、初級学習者の大人数クラス、Ch. 8は、中級レベル中規模クラス、Ch. 9は、中・上級者の少人数クラスを想定しています。いずれも、著者の実体験に根差し、受験者が退屈もせずパニックもせず「テストを楽しむ」ことができるよう工夫されています。イラストと写真が秀逸です。ダイヤモンドや太陽系をモデルに英語学習の様々なフェイズを表した図や、テスト時間を計る際に時計を画面に大写しにする様子(写真)、教員による机間循環の方法(写真)などのビジュアル資料は、見ても楽しい。出版社のHPから、テストシートやフィードバック用紙などをダウンロードして、自分なりにアレンジして使用できるのも、ありがたいです。

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